愛知のデザイン事務所インターン|名古屋でUI/UX・Figma実務を学ぶ

  • 2025.11.17
  • UI/UXデザインインターン愛知
  • 新規事業

期待と不安でいっぱい?「愛知 デザイン事務所 インターン」のリアル

「愛知 デザイン事務所 インターン」…

このキーワードで検索しているあなたは今、期待と不安でいっぱいじゃないでしょうか?

すごくわかります。私も学生時代、同じように検索しては「求人サイトの情報が多すぎて、違いがわからない…」「この事務所、オシャレだけど、インターンで何するのか具体的に書いてない…」なんて、画面の前で堂々巡りしていました。

リクルートの「就職白書2024」によれば、学生がインターンに期待することのトップは「自分の適性を知るため」(65.4%)。そう、皆さんが知りたいのは「時給」や「場所」だけじゃなく、「この仕事、自分に向いてる?」という本質的な問いへの答えのはずです。

でも、検索結果は求人情報の羅列か、一社だけの募集要項ばかり。その「答え」を見つけるには、情報が足りなすぎますよね。

この記事は、そんなあなたの「で、結局どこがいいの?」「未経験の私でも大丈夫?」という一番知りたい不安に、真正面から答えるために書きました。

愛知・名古屋で「本当に成長できる」インターン先を見つけるための、具体的な5つの選び方と、私たちpicks designの考え方をお伝えします。この記事を読み終わる頃には、あなたの不安が「挑戦したい!」に変わっているはずです。

そのインターン、「作業」?それとも「思考」?

まず、一番大事なことから。一口に「デザイン事務所のインターン」と言っても、実は大きく2種類あります。私はこれを「アシスタント型」と「課題解決型」と呼んでいます。

アシスタント型インターン

  • 主な業務:先輩デザイナーの指示に従った単純作業(画像の切り抜き、資料のコピー、データ入力など)。
  • 学べること:「業界の雰囲気」や「ツールの基本的な使い方」。
  • 注意点:実務の「なぜ?」という上流工程に関われず、スキルが身につきにくいことも。

課題解決型インターン

  • 主な業務:ミーティングへの同席、リサーチ、デザイン案の壁打ち、実際のプロジェクトへの部分的な参加。
  • 学べること:「なぜこのデザインなのか?」という思考プロセス、課題発見力、論理的思考。

どちらが良い悪いではありません。でも、もしあなたが将来デザイナーとして本気で活躍したいなら、断然「課題解決型」をおすすめします。

IBMの調査では、デザイン思考(まさに課題解決の考え方)を導入した企業は、イノベーションのプロセスが50%も高速化したそうです。これからのデザイナーに求められるのは、手を動かす「作業」ではなく、頭を動かす「思考」なんです。

未経験OK=「ツール使えなくてもOK」じゃない!?

次に、あの魔法の言葉。「未経験者歓迎」について。

これが一番の不安ですよね。「IllustratorもPhotoshopも授業で触った程度…こんな私が行っていいの?」と。

正直に言います。多くの事務所にとって、「未経験OK」は「ツールスキルは問いません」という意味です。でも、それは「何も勉強しなくていい」という意味では、絶対にありません。

私たちが(そして多くの「課題解決型」の事務所が)見ているのは、今のツールの習熟度よりも、以下の2点です。

  1. デザインへの「情熱」や「好奇心」
    * 普段から良いデザインを見ていますか? なぜそれが良いと思うか、自分の言葉で説明しようとしたことがありますか?
  2. 物事を「論理的に考える」力
    * 「なんとなくカッコいいから」ではなく、「このターゲットには、この情報が一番重要だから、大きく配置すべきだ」と考えられるか、ということです。

ツールなんて、入ってから本気でやれば3ヶ月で身につきます。でも、「好奇心」や「論理的思考」は、一朝一夕には身につきません。

だから、スキルに自信がなくても不安にならないで。それよりも、あなたがどれだけデザインが好きか、どれだけ「考えた」かをアピールする準備をしましょう。

愛知で「本当に成長できる」事務所の選び方【5選】

では、どうやって「アシスタント型」を避け、「課題解決型」の事務所を、それも「未経験者」の思考力を評価してくれる場所を見つければいいんでしょうか。

求人サイトの募集要項だけでは見抜けません。私なら、会社のWebサイトを穴が開くほど見て、以下の5つのポイントをチェックします。これこそが、あなたに実践してほしい「選び方5選」です。

チェック項目見るべき場所なぜ重要か?
1. 「完成品」より「過程」を語っているか制作実績 (Works)キレイな完成写真だけを並べている事務所は多い。でも本当に大事なのは「なぜそのデザインに至ったか」。課題、リサーチ、ボツ案など、「過程」を丁寧に説明している事務所は、思考を重視している証拠です。
2. 会社の「デザイン哲学」は明確か会社概要 (About Us)「お客様に寄り添う」といったフワッとした言葉だけでなく、「私たちはデザインで何を解決するのか」という独自の定義を持っているか。ここに共感できるかは、入ってからのミスマッチを防ぐために超重要です。
3. 「誰の」「何を」解決した実績か制作実績 (Works)BtoBなのかBtoCなのか。Webサイトなのか、グラフィックなのか。自分の興味ある分野と近いかを確認しましょう。特にWeb/UIUX系なら、「CVRが〇%改善した」など、ビジネス成果に言及していると信頼度MAXです。
4. インターン生の「役割」が具体的か採用情報 (Recruit)「デザイナーのアシスタント業務」としか書いていない場合は要注意。「リサーチからデザイン案の壁打ちまで」など、具体的な業務範囲が明記されているか。可能なら、過去のインターン生の声があるかどうかもチェック!
5. 働く人の「顔」や「声」が見えるかブログ (Blog), SNSどんな人が、どんなことを考えて働いているか? 会社の「Vibe(雰囲気)」が自分と合いそうか。専門的な知見を発信しているブログがあれば、そこで学べることの「質」も担保されます。

picks designの場合:私たちはこう考え、こう作っています

「5つの選び方」を紹介した手前、私たち picks design がどうなのか、お話しさせてください。

私たちは、まさに「課題解決型デザイン」をど真ん中で追求している事務所です。

私たちの強みは、クライアントのビジネス課題の上流工程(「何を」作るか)から入り込み、それをUI/UX(「どう」見せるか)に落とし込むことです。

Forrester社の調査によれば、優れたUI/UXデザインはコンバージョン率を最大400%高める可能性があるそうです。デザインは「センス」や「好み」ではなく、「ビジネスを加速させる武器」なんです。私たちのインターンでは、この「武器」としてのデザイン思考を、リアルな現場で体験してもらいます。

「ポートフォリオに自信がない…」そんなあなたへ

ここまで読んで、「やっぱりpicks designみたいな『課題解決型』の事務所は、私にはレベルが高すぎるかも…」と不安になった方。

待ってください。 さっき言ったことを思い出してください。私たちが見ているのは「完成度」より「思考の跡」です。

ポートフォリオに自信がなくても、大丈夫。授業の課題でも、自主制作でも構いません。大事なのは、その作品で何を考えたかをアピールすることです。

  • なぜその配色にしたのか?
  • なぜそのレイアウトにしたのか?
  • ターゲットは誰だと想定したのか?
  • 作る上で、どこに一番悩んだのか?

これを自分の言葉で説明できるだけで、ただキレイな作品を並べるより、何倍も魅力的に映ります。

なぜ「東京」じゃなくて「愛知」なのか?

最後に、ちょっと視点を変えて。「デザイナーになるなら、やっぱり東京に行かないとダメなのかな…」と思っていませんか?

そんなことはありません。愛知(名古屋)でキャリアをスタートする魅力は、めちゃくちゃ大きいと私は思っています。

愛知労働局の統計を見ても、愛知県は製造業だけでなく「情報処理・通信技術者」や「デザイナー」といった専門職の求人倍率が常に高い水準にあります。つまり、専門スキルを持つ人材が強く求められている市場なんです。

世界的なメーカーから、急成長中のITスタートアップまで、愛知には多様なクライアントがいます。そうした企業の「ビジネスの根幹」に関わるデザインを手がけられるチャンスが、ここにはゴロゴロ転がっています。

東京の大規模な分業制とは違い、地方の事務所(特に私たちのような)では、一人ひとりの裁量が大きく、プロジェクト全体を見渡せるのも魅力です。間近で先輩の「思考」を盗める環境は、あなたの成長を何倍にも加速させてくれるはずですよ。

不安が「やってみたい」に変わったら

ここまで、愛知のデザイン事務所インターンについて、選び方から、具体的な業務内容、未経験者の不安解消まで、かなり詳しくお話ししてきました。

もう一度、大切なことを言います。

インターンは、「時給をもらって作業する場所」ではありません。あなたの将来を決めるかもしれない「思考法を学ぶ場所」です。「何をするか」も大事ですが、それ以上に「なぜ、そうするのか」を教えてくれる事務所を選んでください。

この記事を読んで、「アシスタント型」じゃなく「課題解決型」のデザインに挑戦してみたくなった方。picks designの「ビジネスを加速させるデザイン」に少しでも興味が湧いた方。

ぜひ一度、カジュアルにお話ししませんか?

「応募」なんて堅苦しいものじゃなくて大丈夫です。「ちょっと話を聞いてみたい」という気軽な気持ちで、下のリンクからお問い合わせください。あなたの不安が、確かな「自信」に変わる第一歩を、私たちが全力でサポートします。

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P.S. picks designが提供する『ビジネスを加速させる武器』としてのUI/UXデザインに興味を持たれた企業様へ

この記事では、私たちのデザインに対する「思考プロセス」の一端をご紹介しました。picks designが、クライアント様のビジネス課題をどのようにUI/UXデザインで解決しているか、具体的なサービス内容に興味を持たれた方は、ぜひこちらのページもご覧ください。

[→ picks designのUI/UXデザインサービスについて詳しく見る]

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期待と不安でいっぱい?「愛知 デザイン事務所 インターン」のリアル

「愛知 デザイン事務所 インターン」…

このキーワードで検索しているあなたは今、期待と不安でいっぱいじゃないでしょうか?

すごくわかります。私も学生時代、同じように検索しては「求人サイトの情報が多すぎて、違いがわからない…」「この事務所、オシャレだけど、インターンで何するのか具体的に書いてない…」なんて、画面の前で堂々巡りしていました。

リクルートの「就職白書2024」によれば、学生がインターンに期待することのトップは「自分の適性を知るため」(65.4%)。そう、皆さんが知りたいのは「時給」や「場所」だけじゃなく、「この仕事、自分に向いてる?」という本質的な問いへの答えのはずです。

でも、検索結果は求人情報の羅列か、一社だけの募集要項ばかり。その「答え」を見つけるには、情報が足りなすぎますよね。

この記事は、そんなあなたの「で、結局どこがいいの?」「未経験の私でも大丈夫?」という一番知りたい不安に、真正面から答えるために書きました。

愛知・名古屋で「本当に成長できる」インターン先を見つけるための、具体的な5つの選び方と、私たちpicks designの考え方をお伝えします。この記事を読み終わる頃には、あなたの不安が「挑戦したい!」に変わっているはずです。

そのインターン、「作業」?それとも「思考」?

まず、一番大事なことから。一口に「デザイン事務所のインターン」と言っても、実は大きく2種類あります。私はこれを「アシスタント型」と「課題解決型」と呼んでいます。

アシスタント型インターン

  • 主な業務:先輩デザイナーの指示に従った単純作業(画像の切り抜き、資料のコピー、データ入力など)。
  • 学べること:「業界の雰囲気」や「ツールの基本的な使い方」。
  • 注意点:実務の「なぜ?」という上流工程に関われず、スキルが身につきにくいことも。

課題解決型インターン

  • 主な業務:ミーティングへの同席、リサーチ、デザイン案の壁打ち、実際のプロジェクトへの部分的な参加。
  • 学べること:「なぜこのデザインなのか?」という思考プロセス、課題発見力、論理的思考。

どちらが良い悪いではありません。でも、もしあなたが将来デザイナーとして本気で活躍したいなら、断然「課題解決型」をおすすめします。

IBMの調査では、デザイン思考(まさに課題解決の考え方)を導入した企業は、イノベーションのプロセスが50%も高速化したそうです。これからのデザイナーに求められるのは、手を動かす「作業」ではなく、頭を動かす「思考」なんです。

未経験OK=「ツール使えなくてもOK」じゃない!?

次に、あの魔法の言葉。「未経験者歓迎」について。

これが一番の不安ですよね。「IllustratorもPhotoshopも授業で触った程度…こんな私が行っていいの?」と。

正直に言います。多くの事務所にとって、「未経験OK」は「ツールスキルは問いません」という意味です。でも、それは「何も勉強しなくていい」という意味では、絶対にありません。

私たちが(そして多くの「課題解決型」の事務所が)見ているのは、今のツールの習熟度よりも、以下の2点です。

  1. デザインへの「情熱」や「好奇心」
    * 普段から良いデザインを見ていますか? なぜそれが良いと思うか、自分の言葉で説明しようとしたことがありますか?
  2. 物事を「論理的に考える」力
    * 「なんとなくカッコいいから」ではなく、「このターゲットには、この情報が一番重要だから、大きく配置すべきだ」と考えられるか、ということです。

ツールなんて、入ってから本気でやれば3ヶ月で身につきます。でも、「好奇心」や「論理的思考」は、一朝一夕には身につきません。

だから、スキルに自信がなくても不安にならないで。それよりも、あなたがどれだけデザインが好きか、どれだけ「考えた」かをアピールする準備をしましょう。

愛知で「本当に成長できる」事務所の選び方【5選】

では、どうやって「アシスタント型」を避け、「課題解決型」の事務所を、それも「未経験者」の思考力を評価してくれる場所を見つければいいんでしょうか。

求人サイトの募集要項だけでは見抜けません。私なら、会社のWebサイトを穴が開くほど見て、以下の5つのポイントをチェックします。これこそが、あなたに実践してほしい「選び方5選」です。

チェック項目見るべき場所なぜ重要か?
1. 「完成品」より「過程」を語っているか制作実績 (Works)キレイな完成写真だけを並べている事務所は多い。でも本当に大事なのは「なぜそのデザインに至ったか」。課題、リサーチ、ボツ案など、「過程」を丁寧に説明している事務所は、思考を重視している証拠です。
2. 会社の「デザイン哲学」は明確か会社概要 (About Us)「お客様に寄り添う」といったフワッとした言葉だけでなく、「私たちはデザインで何を解決するのか」という独自の定義を持っているか。ここに共感できるかは、入ってからのミスマッチを防ぐために超重要です。
3. 「誰の」「何を」解決した実績か制作実績 (Works)BtoBなのかBtoCなのか。Webサイトなのか、グラフィックなのか。自分の興味ある分野と近いかを確認しましょう。特にWeb/UIUX系なら、「CVRが〇%改善した」など、ビジネス成果に言及していると信頼度MAXです。
4. インターン生の「役割」が具体的か採用情報 (Recruit)「デザイナーのアシスタント業務」としか書いていない場合は要注意。「リサーチからデザイン案の壁打ちまで」など、具体的な業務範囲が明記されているか。可能なら、過去のインターン生の声があるかどうかもチェック!
5. 働く人の「顔」や「声」が見えるかブログ (Blog), SNSどんな人が、どんなことを考えて働いているか? 会社の「Vibe(雰囲気)」が自分と合いそうか。専門的な知見を発信しているブログがあれば、そこで学べることの「質」も担保されます。

picks designの場合:私たちはこう考え、こう作っています

「5つの選び方」を紹介した手前、私たち picks design がどうなのか、お話しさせてください。

私たちは、まさに「課題解決型デザイン」をど真ん中で追求している事務所です。

私たちの強みは、クライアントのビジネス課題の上流工程(「何を」作るか)から入り込み、それをUI/UX(「どう」見せるか)に落とし込むことです。

Forrester社の調査によれば、優れたUI/UXデザインはコンバージョン率を最大400%高める可能性があるそうです。デザインは「センス」や「好み」ではなく、「ビジネスを加速させる武器」なんです。私たちのインターンでは、この「武器」としてのデザイン思考を、リアルな現場で体験してもらいます。

「ポートフォリオに自信がない…」そんなあなたへ

ここまで読んで、「やっぱりpicks designみたいな『課題解決型』の事務所は、私にはレベルが高すぎるかも…」と不安になった方。

待ってください。 さっき言ったことを思い出してください。私たちが見ているのは「完成度」より「思考の跡」です。

ポートフォリオに自信がなくても、大丈夫。授業の課題でも、自主制作でも構いません。大事なのは、その作品で何を考えたかをアピールすることです。

  • なぜその配色にしたのか?
  • なぜそのレイアウトにしたのか?
  • ターゲットは誰だと想定したのか?
  • 作る上で、どこに一番悩んだのか?

これを自分の言葉で説明できるだけで、ただキレイな作品を並べるより、何倍も魅力的に映ります。

なぜ「東京」じゃなくて「愛知」なのか?

最後に、ちょっと視点を変えて。「デザイナーになるなら、やっぱり東京に行かないとダメなのかな…」と思っていませんか?

そんなことはありません。愛知(名古屋)でキャリアをスタートする魅力は、めちゃくちゃ大きいと私は思っています。

愛知労働局の統計を見ても、愛知県は製造業だけでなく「情報処理・通信技術者」や「デザイナー」といった専門職の求人倍率が常に高い水準にあります。つまり、専門スキルを持つ人材が強く求められている市場なんです。

世界的なメーカーから、急成長中のITスタートアップまで、愛知には多様なクライアントがいます。そうした企業の「ビジネスの根幹」に関わるデザインを手がけられるチャンスが、ここにはゴロゴロ転がっています。

東京の大規模な分業制とは違い、地方の事務所(特に私たちのような)では、一人ひとりの裁量が大きく、プロジェクト全体を見渡せるのも魅力です。間近で先輩の「思考」を盗める環境は、あなたの成長を何倍にも加速させてくれるはずですよ。

不安が「やってみたい」に変わったら

ここまで、愛知のデザイン事務所インターンについて、選び方から、具体的な業務内容、未経験者の不安解消まで、かなり詳しくお話ししてきました。

もう一度、大切なことを言います。

インターンは、「時給をもらって作業する場所」ではありません。あなたの将来を決めるかもしれない「思考法を学ぶ場所」です。「何をするか」も大事ですが、それ以上に「なぜ、そうするのか」を教えてくれる事務所を選んでください。

この記事を読んで、「アシスタント型」じゃなく「課題解決型」のデザインに挑戦してみたくなった方。picks designの「ビジネスを加速させるデザイン」に少しでも興味が湧いた方。

ぜひ一度、カジュアルにお話ししませんか?

「応募」なんて堅苦しいものじゃなくて大丈夫です。「ちょっと話を聞いてみたい」という気軽な気持ちで、下のリンクからお問い合わせください。あなたの不安が、確かな「自信」に変わる第一歩を、私たちが全力でサポートします。

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P.S. picks designが提供する『ビジネスを加速させる武器』としてのUI/UXデザインに興味を持たれた企業様へ

この記事では、私たちのデザインに対する「思考プロセス」の一端をご紹介しました。picks designが、クライアント様のビジネス課題をどのようにUI/UXデザインで解決しているか、具体的なサービス内容に興味を持たれた方は、ぜひこちらのページもご覧ください。

[→ picks designのUI/UXデザインサービスについて詳しく見る]

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