UIUX改善で売上アップ!今すぐ実践すべき最強ステップガイド

  • 2025.8.26
  • BtoBROIUIUX
  • デザイン

「UIUX改善って、結局儲かるの?」経営者の本音にお答えします

「UIUX改善が重要、これからはUXの時代だ!」…もう、聞き飽きましたよね。私もこの業界にいるのでよく分かります。でも、多くの経営者や事業責任者が本当に知りたいのは、もっと泥臭いこと。「で、それをやると、結局いくら儲かるの?」ということではないでしょうか。

正直に言います。多くのUIUX改善プロジェクトは「キレイになったね」「使いやすくなったね」で終わってしまい、肝心の事業インパクトが曖昧なままです。でも、もし「1ドルの投資で100ドルのリターン(ROI 9900%)」が期待できるとしたら、話は変わってきませんか?

これは夢物語ではなく、米国の調査会社Forrester Researchが示したデータです。この記事では、なぜ今、UIUX改善が最強の事業投資と言えるのか、その理由をフワッとした理想論ではなく、具体的なデータとリアルな成功事例を交えながら、本音で語っていきたいと思います。あなたのサービスの「伸びしろ」、一緒に見つけにいきましょう。

そもそもUI/UXの基本からしっかり学びたい、という方は、実際に専門家へ相談するのも有効です。UXデザインに強みを持つコンサル会社を比較したこちらの記事『【最新版】UXデザインコンサル会社おすすめ10社徹底比較』も、ぜひ参考にしてみてください。

なぜ今、UIUX改善が「最強の投資」なのか?驚きのデータ3選

UIUX改善を単なる「コスト」と捉えるか、「投資」と捉えるかで、企業の未来は大きく変わります。ここでは、あなたの社内説明資料にそのまま使える(笑)、UIUX改善のビジネスインパクトを示す強力なデータをご紹介します。

注目データ数値インパクト引用元・解説
驚異のROI1ドルの投資が100ドルのリターンForrester Research。開発初期のUX改善は、手戻りなどの無駄なコストを劇的に削減し、莫大なリターンを生む可能性を示唆しています。
CVRへの貢献CVRが最大400%向上Forrester Research。ユーザーが迷わずゴールできる設計は、売上やリード獲得に直結します。特にECサイトではチェックアウト改善だけでCVRが35%向上したというデータも(Baymard Institute)。
LTVへの貢献顧客の84%が「体験」を重視Salesforce。良い製品なのは当たり前。これからは「心地よい体験」こそが顧客を繋ぎ止め、LTV(顧客生涯価値)を高める鍵になります。

見ての通り、UIUX改善は単なるお化粧ではありません。事業の根幹を強くする活動なんです。

失敗しないUIUX改善のリアルな進め方【5ステップ】

「よし、重要性は分かった!じゃあどう進める?」となりますよね。よくある教科書的なプロセスも良いですが、ここではプロジェクトを成功に導くための、もっと実践的な5つのステップをご紹介します。特に大事なのはステップ1です。

1

ビジネス目標と課題の「徹底的な」共有

「使いやすくしたい」ではなく、「なぜ使いやすくするのか?」を突き詰めます。「離脱率を10%下げて、年間800万円の機会損失を防ぐ」のように、UIUXの課題をビジネスの言葉に翻訳することが成功の第一歩です。

2

ユーザーの「不満」と「本音」を掘り起こす

思い込みは禁物。アンケートやインタビュー、アクセス解析といったUXリサーチを通じて、ユーザーが本当に困っていること、求めていることを明らかにします。

3

解決策のプロトタイピングと検証

いきなり開発に着手せず、まずはワイヤーフレームやプロトタイプ(動く試作品)を作成。ユーザーに触ってもらい、「これならいける!」という確信を得てから進めることで、致命的な手戻りを防ぎます。

4

実装とデザインシステムの構築

エンジニアと密に連携し、デザインを実装します。このとき、将来の改善スピードを上げるために、再利用可能なUIパーツ群であるデザインシステムを構築することも非常に有効です。

5

公開して「終わり」にしない

公開がスタートライン。実際のユーザーデータを分析し、A/Bテストなどを繰り返しながら、継続的に改善のサイクルを回し続けます。

【事例で見る】BtoBと業務システムのUIUX改善は、ここが違う!

UIUX改善と聞くと、ECサイトやアプリを想像しがちですが、実はその真価が発揮されるのが、BtoBプロダクトや専門的な業務システムの領域です。なぜなら、日々の業務効率や生産性に直結するからです。ここでは、弊社の事例を少しだけご紹介します。

ケース1:複雑なBtoBプロダクトの管理画面

あるノーコード型アプリ開発サービスは、多機能であるがゆえに「どこに何があるか分からない」という課題を抱えていました。そこで私たちは徹底的な情報設計の見直しと、デザインシステムの構築を支援。ユーザーが迷わず目的を達成できるUIを実現し、日々の運用効率向上に貢献しました。

ケース2:専門性が高い医療系業務システム

ある治験支援システムでは、操作ミスが許されない高い正確性が求められていました。私たちは医療従事者への丁寧なヒアリングを重ね、専門的な業務フローを徹底的に可視化。誰が使っても直感的に操作できるUI/UXをデザインし、ヒューマンエラーの削減と業務生産性の向上を目指しました。

このように、BtoBや業務システムのUIUX改善は、見た目の華やかさよりも「いかにユーザーの負担を減らし、ビジネスの目的を効率的に達成させるか」が問われる、奥深い世界なのです。

パートナー選びの落とし穴と、良いUXデザイン会社を見極める3つの視点

「UIUX改善を外注したいけど、どこに頼めば…」これは本当に難しい問題です。Webサイトがオシャレ、有名企業のロゴが並んでいる、というだけで選んでしまうと、思わぬ落とし穴にはまることも。

私が思う、本当に信頼できるパートナーを見極める視点は以下の3つです。

  • 1. 「デザイン」の話の前に、「ビジネス」の話をしてくれるか?

    いきなり「どんなデザインにしましょうか?」と聞いてくる会社は要注意。本当に良いパートナーは、まず「御社のビジネス課題は何ですか?」「今回のプロジェクトで達成したい事業目標は何ですか?」と、ビジネスの根幹に興味を持ってくれるはずです。

  • 2. 成功事例の「プロセス」まで語れるか?

    完成したキレイな画面を見せるだけでなく、「なぜこのデザインになったのか」「どんな調査を経て、どんな課題を解決したのか」という、成功に至るまでの思考プロセスを具体的に説明できるかを確認しましょう。

  • 3. 「NO」を言ってくれるか?

    あなたの要望をすべて「YES」と受け入れる会社が、必ずしも良いとは限りません。プロの視点から「その方向性はユーザーのためになりません」「こちらのほうがビジネス目標に貢献できます」と、愛のある「NO」を言える会社こそ、真のパートナーとなり得ます。

ぶっちゃけ、いくらかかるの?依頼前の準備と料金相場

さて、最後は一番気になるお金の話。UIUX改善の費用は、プロジェクトの規模や期間、関わる人数によって大きく変動するため、「ズバリ〇〇円です!」とは言えないのが正直なところです。でも、それでは困りますよね。

一般的な料金体系

  • タイムベース型: コンサルタントやデザイナーが稼働した時間(人月)に基づいて費用を算出。柔軟性が高い。
  • プロジェクトベース型: プロジェクト全体の作業内容と成果物を定義し、総額を固定。予算が立てやすい。

ざっくりとした費用感の目安

プロジェクト内容費用目安期間目安
現状分析・課題抽出
(UXリサーチ、アクセス解析など)
100万〜300万円1〜2ヶ月
UIデザイン・プロトタイプ作成
(主要画面のデザイン)
200万〜500万円2〜3ヶ月
大規模リニューアル
(戦略立案からデザイン、実装支援まで)
800万円〜6ヶ月〜

【重要】依頼前に準備すべきこと

費用対効果を最大化するために、依頼前にぜひ社内で整理しておいてほしいのが「解決したいビジネス課題」と「プロジェクトの成功の定義(KGI/KPI)」です。これが明確であればあるほど、外部パートナーとのコミュニケーションはスムーズになり、無駄なコストをかけずに済みますよ。

まとめ:UIUX改善は、未来の顧客と社員のための「最高の贈り物」

ここまで、UIUX改善のビジネスインパクトから、リアルな進め方、パートナー選びまで、本音で語ってきました。いかがでしたでしょうか。

結局のところ、優れたUIUXとは、ユーザーに対する「おもてなしの心」であり、日々の業務に追われる社員への「思いやり」だと思うんです。そして、そのおもてなしや思いやりが、巡り巡って売上や生産性という形で会社に返ってくる。だから、UIUX改善は「最強の投資」なのです。

あなたの会社が提供するサービスやプロダクトは、もっと多くの人を幸せにできるポテンシャルを秘めているはずです。その可能性を最大限に引き出すお手伝いができれば、これほど嬉しいことはありません。

「うちのサービス、どう改善したらいいか分からない…」「まずは課題整理から相談したい」

もしそう思われたなら、ぜひ一度、私たちに声をかけてみてください。一緒に、あなたのビジネスを次のステージへ進めましょう。

「UI/UX改善を進めたいけれど、どのように進めていけばよいかわからない」といったお悩みをお持ちの場合は、外注を選択するのも有効な手段です。依頼の方法や業者選びのポイントについては、『アプリのデザイン依頼|おすすめ業者5選と選び方徹底比較』で詳しく解説していますので、ぜひ参考にしてください。

あなたのビジネスを次のステージへ

UI/UX改善は、事業成長を加速させる強力な投資です。私たちpicks designでは、ビジネス課題のヒアリングから具体的なデザイン提案、開発連携までワンストップで支援します。自社のサイトやプロダクトの改善を検討されている方は、ぜひ一度お問い合わせください。

UIUXデザイン実績
  • 2025.8.26
  • BtoBROIUIUX
  • デザイン

「UIUX改善って、結局儲かるの?」経営者の本音にお答えします

「UIUX改善が重要、これからはUXの時代だ!」…もう、聞き飽きましたよね。私もこの業界にいるのでよく分かります。でも、多くの経営者や事業責任者が本当に知りたいのは、もっと泥臭いこと。「で、それをやると、結局いくら儲かるの?」ということではないでしょうか。

正直に言います。多くのUIUX改善プロジェクトは「キレイになったね」「使いやすくなったね」で終わってしまい、肝心の事業インパクトが曖昧なままです。でも、もし「1ドルの投資で100ドルのリターン(ROI 9900%)」が期待できるとしたら、話は変わってきませんか?

これは夢物語ではなく、米国の調査会社Forrester Researchが示したデータです。この記事では、なぜ今、UIUX改善が最強の事業投資と言えるのか、その理由をフワッとした理想論ではなく、具体的なデータとリアルな成功事例を交えながら、本音で語っていきたいと思います。あなたのサービスの「伸びしろ」、一緒に見つけにいきましょう。

そもそもUI/UXの基本からしっかり学びたい、という方は、実際に専門家へ相談するのも有効です。UXデザインに強みを持つコンサル会社を比較したこちらの記事『【最新版】UXデザインコンサル会社おすすめ10社徹底比較』も、ぜひ参考にしてみてください。

なぜ今、UIUX改善が「最強の投資」なのか?驚きのデータ3選

UIUX改善を単なる「コスト」と捉えるか、「投資」と捉えるかで、企業の未来は大きく変わります。ここでは、あなたの社内説明資料にそのまま使える(笑)、UIUX改善のビジネスインパクトを示す強力なデータをご紹介します。

注目データ数値インパクト引用元・解説
驚異のROI1ドルの投資が100ドルのリターンForrester Research。開発初期のUX改善は、手戻りなどの無駄なコストを劇的に削減し、莫大なリターンを生む可能性を示唆しています。
CVRへの貢献CVRが最大400%向上Forrester Research。ユーザーが迷わずゴールできる設計は、売上やリード獲得に直結します。特にECサイトではチェックアウト改善だけでCVRが35%向上したというデータも(Baymard Institute)。
LTVへの貢献顧客の84%が「体験」を重視Salesforce。良い製品なのは当たり前。これからは「心地よい体験」こそが顧客を繋ぎ止め、LTV(顧客生涯価値)を高める鍵になります。

見ての通り、UIUX改善は単なるお化粧ではありません。事業の根幹を強くする活動なんです。

失敗しないUIUX改善のリアルな進め方【5ステップ】

「よし、重要性は分かった!じゃあどう進める?」となりますよね。よくある教科書的なプロセスも良いですが、ここではプロジェクトを成功に導くための、もっと実践的な5つのステップをご紹介します。特に大事なのはステップ1です。

1

ビジネス目標と課題の「徹底的な」共有

「使いやすくしたい」ではなく、「なぜ使いやすくするのか?」を突き詰めます。「離脱率を10%下げて、年間800万円の機会損失を防ぐ」のように、UIUXの課題をビジネスの言葉に翻訳することが成功の第一歩です。

2

ユーザーの「不満」と「本音」を掘り起こす

思い込みは禁物。アンケートやインタビュー、アクセス解析といったUXリサーチを通じて、ユーザーが本当に困っていること、求めていることを明らかにします。

3

解決策のプロトタイピングと検証

いきなり開発に着手せず、まずはワイヤーフレームやプロトタイプ(動く試作品)を作成。ユーザーに触ってもらい、「これならいける!」という確信を得てから進めることで、致命的な手戻りを防ぎます。

4

実装とデザインシステムの構築

エンジニアと密に連携し、デザインを実装します。このとき、将来の改善スピードを上げるために、再利用可能なUIパーツ群であるデザインシステムを構築することも非常に有効です。

5

公開して「終わり」にしない

公開がスタートライン。実際のユーザーデータを分析し、A/Bテストなどを繰り返しながら、継続的に改善のサイクルを回し続けます。

【事例で見る】BtoBと業務システムのUIUX改善は、ここが違う!

UIUX改善と聞くと、ECサイトやアプリを想像しがちですが、実はその真価が発揮されるのが、BtoBプロダクトや専門的な業務システムの領域です。なぜなら、日々の業務効率や生産性に直結するからです。ここでは、弊社の事例を少しだけご紹介します。

ケース1:複雑なBtoBプロダクトの管理画面

あるノーコード型アプリ開発サービスは、多機能であるがゆえに「どこに何があるか分からない」という課題を抱えていました。そこで私たちは徹底的な情報設計の見直しと、デザインシステムの構築を支援。ユーザーが迷わず目的を達成できるUIを実現し、日々の運用効率向上に貢献しました。

ケース2:専門性が高い医療系業務システム

ある治験支援システムでは、操作ミスが許されない高い正確性が求められていました。私たちは医療従事者への丁寧なヒアリングを重ね、専門的な業務フローを徹底的に可視化。誰が使っても直感的に操作できるUI/UXをデザインし、ヒューマンエラーの削減と業務生産性の向上を目指しました。

このように、BtoBや業務システムのUIUX改善は、見た目の華やかさよりも「いかにユーザーの負担を減らし、ビジネスの目的を効率的に達成させるか」が問われる、奥深い世界なのです。

パートナー選びの落とし穴と、良いUXデザイン会社を見極める3つの視点

「UIUX改善を外注したいけど、どこに頼めば…」これは本当に難しい問題です。Webサイトがオシャレ、有名企業のロゴが並んでいる、というだけで選んでしまうと、思わぬ落とし穴にはまることも。

私が思う、本当に信頼できるパートナーを見極める視点は以下の3つです。

  • 1. 「デザイン」の話の前に、「ビジネス」の話をしてくれるか?

    いきなり「どんなデザインにしましょうか?」と聞いてくる会社は要注意。本当に良いパートナーは、まず「御社のビジネス課題は何ですか?」「今回のプロジェクトで達成したい事業目標は何ですか?」と、ビジネスの根幹に興味を持ってくれるはずです。

  • 2. 成功事例の「プロセス」まで語れるか?

    完成したキレイな画面を見せるだけでなく、「なぜこのデザインになったのか」「どんな調査を経て、どんな課題を解決したのか」という、成功に至るまでの思考プロセスを具体的に説明できるかを確認しましょう。

  • 3. 「NO」を言ってくれるか?

    あなたの要望をすべて「YES」と受け入れる会社が、必ずしも良いとは限りません。プロの視点から「その方向性はユーザーのためになりません」「こちらのほうがビジネス目標に貢献できます」と、愛のある「NO」を言える会社こそ、真のパートナーとなり得ます。

ぶっちゃけ、いくらかかるの?依頼前の準備と料金相場

さて、最後は一番気になるお金の話。UIUX改善の費用は、プロジェクトの規模や期間、関わる人数によって大きく変動するため、「ズバリ〇〇円です!」とは言えないのが正直なところです。でも、それでは困りますよね。

一般的な料金体系

  • タイムベース型: コンサルタントやデザイナーが稼働した時間(人月)に基づいて費用を算出。柔軟性が高い。
  • プロジェクトベース型: プロジェクト全体の作業内容と成果物を定義し、総額を固定。予算が立てやすい。

ざっくりとした費用感の目安

プロジェクト内容費用目安期間目安
現状分析・課題抽出
(UXリサーチ、アクセス解析など)
100万〜300万円1〜2ヶ月
UIデザイン・プロトタイプ作成
(主要画面のデザイン)
200万〜500万円2〜3ヶ月
大規模リニューアル
(戦略立案からデザイン、実装支援まで)
800万円〜6ヶ月〜

【重要】依頼前に準備すべきこと

費用対効果を最大化するために、依頼前にぜひ社内で整理しておいてほしいのが「解決したいビジネス課題」と「プロジェクトの成功の定義(KGI/KPI)」です。これが明確であればあるほど、外部パートナーとのコミュニケーションはスムーズになり、無駄なコストをかけずに済みますよ。

まとめ:UIUX改善は、未来の顧客と社員のための「最高の贈り物」

ここまで、UIUX改善のビジネスインパクトから、リアルな進め方、パートナー選びまで、本音で語ってきました。いかがでしたでしょうか。

結局のところ、優れたUIUXとは、ユーザーに対する「おもてなしの心」であり、日々の業務に追われる社員への「思いやり」だと思うんです。そして、そのおもてなしや思いやりが、巡り巡って売上や生産性という形で会社に返ってくる。だから、UIUX改善は「最強の投資」なのです。

あなたの会社が提供するサービスやプロダクトは、もっと多くの人を幸せにできるポテンシャルを秘めているはずです。その可能性を最大限に引き出すお手伝いができれば、これほど嬉しいことはありません。

「うちのサービス、どう改善したらいいか分からない…」「まずは課題整理から相談したい」

もしそう思われたなら、ぜひ一度、私たちに声をかけてみてください。一緒に、あなたのビジネスを次のステージへ進めましょう。

「UI/UX改善を進めたいけれど、どのように進めていけばよいかわからない」といったお悩みをお持ちの場合は、外注を選択するのも有効な手段です。依頼の方法や業者選びのポイントについては、『アプリのデザイン依頼|おすすめ業者5選と選び方徹底比較』で詳しく解説していますので、ぜひ参考にしてください。

あなたのビジネスを次のステージへ

UI/UX改善は、事業成長を加速させる強力な投資です。私たちpicks designでは、ビジネス課題のヒアリングから具体的なデザイン提案、開発連携までワンストップで支援します。自社のサイトやプロダクトの改善を検討されている方は、ぜひ一度お問い合わせください。

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