Power
of
Design

多くの人がしている
デザインの誤解

ユーザー体験を構成する図解した表があります。
それは以下のようなものです。

これは、ユーザー体験をデザインする際の要素がレイヤーで整理されています。最下段の戦略が最も抽象的で上に行くほど具体的になっていきます。
多くの人は表層的なデザインというのが一般的に呼ばれているデザインと言っているケースが多いです。しかし、表層的なデザインあくまで一部分のものであり本質的には表層から戦略に渡る全ての行為をユーザー体験のデザインとして定義しています。

愛のあるデザインの根源は
ココロを動かす体験作りである

  • Business

    Business

    スタートアップの体験から培った

    ビジネス立案、思考プロセス

  • Business

  • Design

    Design

    デザインの思考と、具現化の解像度

    魅力を可視化するデザイン

メッセージ

私たちは
デザインとビジネスの視点の両面から
合わせて思考を重ねます。
デザインだけではユーザーの体験を向上することにはなりません
デザインとビジネス、それとユーザーのストーリーも共に考えることで
共に考えながらビジネスの思考や
ココロを動かす体験を私たちは作り出します。

  • ユーザー体験

    ユーザー
    体験強化

  • ユーザー体験の創出が
    ビジネスにもたらす価値

サイクル

サイクル

上記のサイクルを回すことによって
ビジネスをさらに加速することができる。

源体験

自分自身が大手の会社を退職した2020年2月
その時はまだ、コロナなんて知らなかった

デザイン会社をやっていく予定でさまざまな
交流会やイベントに参加するつもりだった

コロナがこんなに世界を変えていくなんて・・・
全てのイベントは中止。
なすすべが無く、時が流れていった。

そんな時に出会ったのが、
スタートアップと呼ばれる人たちだった。

その人たちは当然のように
自分達の考えたアイデアやビジネスで
世界をよりよくするために本気で
チャレンジをしている人達だった。

そのチャレンジし続ける姿勢、情熱に衝撃を受けた。
自分もこの世の中を良くするそんな一人になりたい。

そして、そんな素敵な人達と共に明るい未来を
作っていきたいと思った。

今までにないビジネスだから
初めて見た人、使った人に
より心地よく感じて欲しい。

今までにないビジネスだからこそ、
ワクワクするような
体験がきっとココロを動かす

今の世界をさらに心地よくできるのは、
デザインの細かい
配慮や使いやすさの 積み重ねのその先にある。

無味閑散としてものではなく、
私たちはこれからも

愛のあるデザインで、
未来を創る。

代表取締役

Katsuhiko Matsuura

松浦 克彦

経歴

2014 金沢美術工芸大学 入学
学生時代から企業と一緒に新規商品の開発やクラウドファンディングなどに積極的に携わる
第五回ものづくりプロジェクト最優秀賞、医美大合同コンペ入選、金沢マラソン完走メダルデザイン採用、Atte chouchouクラウドファンディング資金調達成功
2018 アイシン精機株式会社 入社
専門的なプロダクトデザインの領域を学ぶ一方総合的なデザインやブランディングに興味を持つ
JID award2018 NEXTAGE部門 部門賞・猪熊純賞、good design award 2019、OMOTENASHI SELECTION 2019、Eco Pro Awards 2019
2020 個人事業として独立
デザインの業務を軸にコロナ禍で新しい事業の立案、さまざまな賞を受賞
名古屋ハッカソン最優秀賞、愛知Start-upビジネスプランコンテスト奨励賞
2021 株式会社picks design 法人化
新しいデザインサービス、spot designのローンチの他、そのとちギフトのサービス開発を進める
Start up weekend豊橋 準優勝、名古屋ブースト10000 敢闘賞